

来年1月に開幕する春の高校バレーの組み合わせ抽選会が30日、都内で開かれ、県勢の初戦の対戦校が決まりました。
高校日本一を目指し、全国の代表高が熱い戦いを繰り広げる春高バレー全国大会。
30日、都内で組み合わせ抽選会が開かれ県勢の初戦の対戦相手が決まりました。
県予選では逆転勝利で悲願の初優勝を果たした男子・関根学園は初戦シードに。
3年連続出場の大分代表・大分南と2年ぶり8回目の出場となる神奈川代表・東海大相模の勝利チームと2回戦で戦います。
一方、10年ぶり6回目の出場となった女子の新発田商業も初戦シードとなり、11年連続出場の東京代表・八王子実践と2年連続出場の長崎代表・西彼杵の勝者と戦います。
春高バレーは来年1月5日に東京体育館で開幕します。




