
街を歩きながら健康や防災について考えるウオーキングイベントが新潟市で開かれました。
30日、新潟市中央区で行われた「健康・防災ウオーク」。
参加者は6キロ~20キロの3つのコースに分かれ、観光施設などを歩いて巡ったほか、会場に設けられた防災に関するアトラクションに挑戦していました。
【参加者】
「天候に恵まれて気持ちよく歩いている」
「足腰を鍛えておいて(災害時に)お年寄りを助けられたらいい」
参加者はみなとまち新潟の魅力を再認識するとともに、健康や防災について考えていました。
最終更新日:Sat, 30 May 2026 18:16:25 +0900





