【J2新潟】ゲームにトークショー!感謝の思い込めサポーターと交流 プレーオフへ意気込みも「笑顔で終わりたい」

WESTーAの2位を決めたアルビレックス新潟は5月24日、サポーターとの交流イベントを開催。百年構想リーグの最終順位を決めるプレーオフへの意気込みも語りました。

WESTーAの2位を決めたアルビレックス新潟は5月24日、サポーターとの交流イベントを開催。百年構想リーグの最終順位を決めるプレーオフへの意気込みも語りました。

選手たちとのハイタッチで幕を開けた『アルビレックス新潟サンクスフェスタ』。

デンカビッグスワンスタジアムには約3600人のサポーターが集まりました。

【サポーター】
「頑張ってください」

選手とサポーターがゲームなどを通じて直接交流。

ちびっこサポーターとのサッカー対決では、ボールを奪った大西選手がそのまま運んでシュート。

選手のプライベートな話が聞けるトークショーでシマブク選手の大好物“クリームパン”の話になると。

【舞行龍ジェームズ選手】
「体脂肪問題があるので、差し入れはやめてください」

【シマブクカズヨシ選手】
「控えている。食べ過ぎちゃうとよくない。我慢している。なので、クロワッサンにいこうかなと」

応援への感謝の思いを込めてサポーターとの交流を深めた選手たち。

【バウマン選手】
「(赤ちゃんに)めっちゃかわいい!」

いよいよ始まる百年構想リーグのプレーオフ。サポーターとともに戦い、勝利を目指します。

【藤原奏哉キャプテン】
「(プレーオフで)残り2試合あるので、まだ終わっていない。次もホームで勝って、その後も勝って笑顔で終われたら」

最終更新日:Mon, 25 May 2026 22:00:00 +0900